YMO「君に胸キュン」のデモ曲に、twitterを通じて著名ミュージシャンの手が加わり、わずか2日間で素晴らしいアレンジバージョンとして完成したというなかなか興味深い話。
事の発端は飯野賢治がデモ版をyoutubeに上げたこと。
それがtwitterを通じて拡散していき
青木孝允がリズムトラックを加え
GLAYのHISASHIがギターを加え
元FIELD OF VIEWの浅岡雄也がボーカルを加え
元々YMOのカバーをしていたTaccs No Nameがプログラミングを担当
これがわずか2日間で行われて完成したとのこと。
飯野賢治がアップした初期バージョンがこちら↓
んで完成版はこちら↓